ケンちゃん思い出すまま5

ケンちゃんは一家の愛情を一身に受けて長い間天下が続きました

が、上の娘が犬猫病院の前に置いてあったとマルチーズの子供を

拾ってきました。これがまた可愛い犬で多分引越しか何かで飼え

なくなって置いていったんだろうと思い、一匹飼うも二匹飼うも

同じだろうと名前を「もも」とつけて飼う事にしました。その後

奥さんの愛情がももに移りももが死ぬまでもも一番ケンちゃん2

番の状態が続きました。

(今日の俳句)

       ◎初詣福を授かる笑い顔

       ◎寒月を酒の肴に宴進む

— posted by 佐久間 at 01:37 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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